恋愛成就のメールテクニック
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次は、サンルーフの付きの車を買った方が・・

 2012年11月4日に米国テキサス州Roanoke市で起こったお話。
救急センターで救急車を呼ぶ電話を受けた係の人は、言っていることがあまり理解できず聞き返した。

救急センター「すいません、・・・・もう一度言ってくれませんか?
       私には飛行機とぶつかったという風に聞こえたのですが・・・・。」
電話の主  「そうよ。飛行機と衝突したの、早く救急車!」

 William Davisさんは、4週間前にパイロットの免許を取ったばかり。奥さんに、記念の初フライトをとってもらうことにした。その奥さんが、主人の操縦するセスナ機が着陸しようとしているところを撮影した記念のビデオ。↓
http://www.youtube.com/watch?v=8xU2HxqXUtk

 飛行機と衝突した場所の1~2m手前には、「Stop(停止)」の文字が道路上に描かれ、
飛行機が着陸する際には、進入を思いとどまるように促している。ただ、それだけ。
 どうも、車を運転していた人は、衝突する寸前まで飛行機には気づかなかったようだ。

 車の運転手 「頭を下げろ!と言おうとした瞬間、ガチャーンと言う音がした。」

 仮に頭を下げたとしても、車にはぶつかっていた。幸いなことに、飛行機の操縦士と車の運転手は軽いケガ程度で済んだようだ。飛行機もそのまま着陸したとしても、滑走路の端に届くか届かないかといったギリギリのところ。この辺が免許取立てなのだろう。
 
 操縦していたDavisさんは、「こんな目にあうと、大切なものが何で、将来どうしたらいいかを考えさえられた。面倒を見なくてはいけない子供も妻もいるし、もう飛行機は操縦しない。」といっている。
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