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紅白には初音ミクとBabymetalを出して欲しかった

寒い日がつづきますね。
関東地方は、晴天がつづいています。
新しい年を迎えたわけですが、当方は昨年9月に父が他界し、現在喪中のため年頭のご挨拶は控えさせていただいてます。

ろ言うわけで、年末年始といっても普段とあまり変わらなかったわけですが、それでも大晦日は紅白歌合戦を観て、それなりに年末気分を味わいました。やはり紅白歌合戦は面白い。といっても、私の場合、大晦日にはそばを打ったり、片づけをしたりといろいろとすることがあるので、合間合間にテレビ画面を観た程度です。て、お正月に録画をじっくりと観ています。観るのは舞台演出。やはり装置がすごい。毎回同じという気がしないでもないですが、水森かおりの舞台がせりあがるロングドレスの衣装はすごかったですね。氷川きよしの巨大ロボットおかめとひょっとこも面白かった。
http://news.mynavi.jp/news/2014/12/30/067/

印象としては、薬師丸ひろこや中森明菜、サザンオールスターズ、長淵剛、中島みゆき、松田聖子と普段簡単には紅白に出てくれそうもない歌手たちが出たということで番組製作者としては鼻高々といったところでしょうか。私としては、単に紅白も懐メロ番組にちかくなったなという感じがしました。紅白の番組制作スタッフが今年は大幅に変わったらしいです。このためか演歌歌手の存在感がずいぶんと小さく感じました。演歌が好きなら、江伯の前の時間帯から始まっているテレビ東京の年忘れにっぽんの歌で十分な感じがする。こちらと紅白の舞台装置を比べると歴然たる差がある。

以前の紅白の良い点としては、出場歌手発表の時点では、この歌手誰といった程度で、あまり知られてないのだけど、本格的に聞かせてくれる歌手、例えば、千の風の秋川雅史みたいな歌い手がたいてい1名は出てきたのですが、最近はそういうのがなくなりちょっと残念です。 

そういう観点から言うと、和田アキ子に変えて初音ミクを出すとか、あるいは、学芸会を思わせるグループ、HKB48やHKT48、SKE48、NMB48のどれかを削って、日本よりも世界で大ヒットしているというBabymetalあたりを紹介してほしかったという気がします。

BabymetalはNHKの朝7時のニュースで取り上げられたことがあります。が、まだ知らないという方が多いのでは?
知らないという方はこれなどを↓。
http://ticketcamp.net/idol-blog/babymetal/

Babymetalあたりは今年の紅白に出る可能性はありますね。初音ミクはモノがモノだけにどうだろうか?
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