恋愛成就のメールテクニック
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朝日捏造新聞と毎日変態新聞

今週の初めに、旧職場の時に知り合った方と久しぶりにお会いしました。
話の中でのお話を一つ。自宅の畑でトマトが採れたので、トマトが採れたよと
Facebookに以下の写真を載せたところ・・・・・・

トマトと朝日新聞

お二人の方から朝日新聞の購読をやめたらどうかとのメールが舞い込んだそうです。
トマトを作った方の、Facebook上のお友達は、250人程度。250人中の2人の方がやめたらとご注進。
実は、私も同じように感じた一人でした。

ハインリッヒの法則というのがあります。一人のクレーム・苦情の背後には、29人のクレーム・苦情が存在するという考え方です。さらに、その背後に300人のサイレント・クレーマーが存在しているという法則です。この法則を上回った反響。朝日新聞にとっては辛いね。朝日新聞解約の嵐が吹き荒れているとういことでしょうか?

朝日新聞が慰安婦問題の記事について捏造(誤報だと言っていますが、有りもしないことをさもあったかのように書いたのだから、誤報じゃなくて捏造ですよね。)だったとの訂正記事を出した8月5日以降、俄然、産経新聞の威勢がいいように感じます。これに週刊文春と週刊新潮が加わっている。朝日攻撃三羽烏かな。

マスコミ同士の戦いというのは、どのみち傷つくのはマスコミなので傷つく方に気を使わなくて済むので気楽に読める。見ていて、面白い。どちらも、ガンバレぇ~、手をぬくなぁ~、激しくののしれあえ~、と声援したくなります。しかし、今回、朝日新聞の分が悪いのは明らか。劣勢を見て勝ち馬に乗ろうとしているのか、かつての朝日新聞の盟友と思われていたあの毎日変態新聞までもが、最近、読売や産経グループと歩調を合わせてきたのが気になります。日本を国際的に貶めようとしてきた点では、朝日捏造新聞と同じくらい罪深い新聞です。やはり、毎日変態新聞は、朝日にエールを送る側に立っていて、読者から愛想をつかされ、朝日新聞と一緒にトイレの紙のように水に流されるが如く消えて欲しい。

会食の時にも話題になったのですが、なぜ、毎日新聞がネット上では毎日変態新聞と呼ばれるのか、知らない人が多いようです。問題となった発端は、ネットのユーザーが海外向けの「毎日デイリーニューズ」上のコラム「WaiWai」で日本女性を辱めるようなとんでもない記事がシリーズで書かれていると騒ぎ出したことからです。捏造記事を日本人の殆どが知らないのを良いことに、海外に7年以上に渡って配信し続けていました。

ネット上での騒ぎが大きくなり、そのことによって徐々にその記事の異常性が世間に知れ渡りました。さすがの毎日新聞もまずいと気付いたのか、記事を執筆した外人記者をクビにし、謝罪の上、過去記事を掲載していたサイトは閉鎖しました。しかし、他のマスゴミはこの騒動はまったく無視して報道しなかった。同業他社へのかばいあいというところでしょうか?

元々のサイトが閉鎖されているので既にオリジナルの記事は無いですが、魚拓と呼ばれるコピー記事はあります。
以下のサイトで閲覧出来ます。この記事を読めば、日本女性は、皆、淫乱な女というようなイメージが植えつけられてしまいます。誰でもがこんな記事を配信していた新聞社は早く潰れてしまえと思うはず。そのくらいすごい内容です。
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/16.html

朝日新聞と毎日新聞は廃刊すべきだと思うのですが、どちらも稼ぎの良い不動産を持っているので、なかなか潰れそうにもないのが残念です。でも、新聞は今世紀半ばまでには需要が減少して、無くなると思っています。

今週は、「朝日新聞元ソウル特派員が見た「慰安婦虚報」の真実」も発売されています。


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