恋愛成就のメールテクニック
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飲み会が続きました

少し寒い日が続いてますね。
今週は、日曜と月曜と連続と飲み会があったので懐の方も寒くなってきました。

一昨日は、川越駅近くにある「うりずんの風」という沖縄料理の居酒屋。
市内にある女子高卒のOG5人と男子校卒のOB2人。高校生時代は初々しかった面々も、今ではすっかりオバンとオジンになってしまいました。もう一人の男の人は、高校生の時に学校の近くのスカラ座という映画館にこっそり「男と女」という映画を観に行ったそうです。高校生が見てはいけない映画だったので、さすがに制服のままではまずいと思い、私服に着替えて行ったそうです。暗がりに目が慣れた頃、あたりを見回すと周りは皆同じ高校の制服を着た奴ばかりだったとか。「男と女」って高校生が見てはいけない映画だったかな?と思ったのですが、・・・・・当時はそうだったみたいです。

話を戻して、沖縄料理のお店というのは、沖縄の方言を看板に使っている店が多いですね。新橋駅の烏森口を降りて、線路沿いに歩き始めるとすぐに「なんくるないさー」という沖縄料理店もあります。どんな意味があるのかなと思いながらお店の前を通っていたのですが、これ機会に調べてみました。「なんくるないさー」= 「正しい事、真(誠)の事をすれば何とかなるさ」という意味のようです。ケセラセラと同じかというと、ちょっとニュアンスが違うようで、「挫けずに正しい道を歩むべく努力」を前提としているようです。単に楽観的な見通しをもって「何とかなる」というような場合、つまり、ケセラセラに相当する語としては「ちゃーにかいさ」という言葉あるそうです。冒頭の「うりずん」は冬が終わり大地に潤いが増してくる時期(2〜4月)のことを指すようだ。沖縄ではその頃若葉が一斉に芽をだすので、本土の「初夏」の気候に近い。

そして、昨日は、米国のサンノゼに居た時に、職場の同僚の息子さんです。その頃は、まだ5から6歳ぐらいだった。すっかり大きくなり、現在はマイクロソフトに勤め、シアトル在住。今回は3週間のバケーションをとって奥さんと一緒の旅行。
赤坂の「忍者」というレストランにご招待しました。赤坂東急プラザの先の方にある壁際に入り口がある。忍者がテーマだから外人には喜ばれる。途中でマジックをする忍者もやってくる。マジックのレベルはかなり高い。そして料理の値段も相応に高い。コース料理が7000円弱。これにビールやワインを飲んでお一人様1万円かかりました。自腹で招待するにはかなり覚悟が要りますが、ビジネスなどで接待に使うにはおすすめのお店です。
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