恋愛成就のメールテクニック
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4: by on 2013/04/18 at 14:18:26

同意見です。本当まだやってんのかよって感じですよね。誰も言わないんだろうか。最後の自分の名前すら、アシスタントアナに言わせちゃって情けないと思わんのだろうか?

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永 六輔さんにラジオからの引退をすすめるの巻

 小沢昭一さんが亡くなったそうだ。小沢昭一的こころは、若い頃は好んで聞いていたが、ここのところはあまり聞く機会がなかった。永 六輔さんが、近年体調を崩した際、「ラジオは絶対やめちゃだめだ」と励まされたというエピソードを披露していた。これかと思った。

 最近、午前中に車を運転することが多くなったので、知らずのうちにTBSラジオを聴いていることがある。すると、毎朝、午前中のお昼近くにと永 六輔・遠藤靖子の「誰かとどこかで」が流れてくる。尺八が奏でる「遠くに行きたい」のテーマ曲は懐かしい。「7円の歌」も懐かしい。しかし、あの永 六輔さんのいかにも老いを感じさせるかすれ声はいただけない。大げさに言うと聞くに堪えられないほどの聞きづらい声になっている。ラジオというのは声のよさも売り物だ。仮に、いくら話題豊富あるいは話術たくみといっても、年齢を経てしわがれた声になったら、ラジオに不向きの音声になったら、お引取り願うのがふつうではないだろうか。TBSの番組制作関係者ではそう思う人が少ないのだろうか。永 六輔さんももう79歳である。残念ながら、最近は永 六輔さんの声が聞こえてくると他の局に切り替えている。
 
「誰かとどこかでは」は一般からの投稿もあって悪くは無い番組なので、ぜひとも永 六輔さんに代わる素敵な声の持ち主が早く現れてくれないかと思う小沢昭一的風なこころなのだ。



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4: by on 2013/04/18 at 14:18:26

同意見です。本当まだやってんのかよって感じですよね。誰も言わないんだろうか。最後の自分の名前すら、アシスタントアナに言わせちゃって情けないと思わんのだろうか?

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