恋愛成就のメールテクニック
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2013年08月のエントリー一覧

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  • 自転車はなぜ左側通行すべきなのか?(その2)

    女性はT字路の交差する角にしゃがみ込み、泣き始めた。泣き声はそれほど大きくはない。しかし、背中を震わせて泣いている。困ったなと思った。どこか傷ついたのか?スカートにも脚にも血が滲んでいる様子はない。パニックになって泣き始め、それが止まらないような感じだ。土曜日の午後はいつもテニススクールに通っている。いつものように車でテニススクールに向かったのだが、その前に図書館に行く用事があった。その帰り道の出...

  • 自転車はなぜ左側通行すべきなのか?(その1)

    自転車は、左側を走るべきということを身をもって体験したというお話。1ヶ月程前、車を運転中に流れてきたラジオ番組。「自転車は左側通行を厳守すべき」とその番組に出演したゲストが強調していた。街に買い物に行くときは自転車を使うことが多い。狭い道が多い場所だ。後ろから車がなんとなく怖い。右側通行のほうが、車を確かめられるので安全・安心だ。なぜ、自転車は左側通行なんだろうと思っていた。その時のラジオ番組のゲ...

  • グーグル、ブラウザーでも遂に市場シェア、トップに躍り出る

    今やネットの時代。かつての大型コンピューターのIBM、パソコン時代のマイクロソフトを思わせるかのようにゆるぎない存在となったグーグルにまたひとつ勲章が加わった。Statcounterの調査によると、インターネットを利用するには不可欠のブラウザー部門で、グーグルのクローム(Chrome)が、2012年ごろに、それまで圧倒的な利用者数を誇っていたマイクロソフトのインターネットエクスプローラ(IE)を抜き、トップとなった。現在で...

  • 地球の温暖化 比較写真

    以前、ハッフィンポストを紹介したことがあります、米国では人気あるけど日本では鳴かず飛ばずだと。時々記事を読みに行っていますが、ヤフーやMSNのポータルサイトの方が見やすいし、ハッフィンポストだけにしか見られない記事と言うのもほとんどない。いつまで続くのでしょうか・・・???そんな中で久しぶりに、他のサイトにはない記事を見つけました。外国の記事を翻訳して少し加工した程度のもですけど、まぁーわかりやすい...

  • ナチスの手口に学べ

    先日、麻生副総理が「ナチスの手口に学べ」と講演したとかで、一部のマスコミが騒ぎたてていました。麻生副総理は、つまるところ「マスコミは、靖国問題で騒ぎ、改憲論議で騒ぎ、国民を煽り立てている。狂騒のドイツで何が起きたか、マスコミ諸君は学ぶべきではないのかね」と言っているようなのですけど。今日は終戦記念日と言うことなので、総統閣下が大和魂を語る演説を紹介します。総統閣下の吹き替えは、ネットマニア?によっ...

  • おや、東京よりも沖縄の方が涼しい

    連日35度を超える暑さの中で生活していると、30度前後だとなんとなくしのぎやさを感じてしまいます。この文章を書いている最中にテレビが、高知県四万十市で午後1時42分に41.0度を観測して、全国の史上最高を更新したと騒いでいます。熊谷市が記録した日本一の暑さも6年持っただけでした。各地で、暑さが記録されているので、文章も書き換えなくては行けないのですが、とりあえず、本日の正午頃に書いた文章でアップしておきます...

  • 沖縄で米軍ヘリ墜落

    昨日、沖縄で米軍のヘリコプターが墜落したと聞いて、すぐに旧型の方だろうと思った。旧型の方が事故率はたかいからオスプレイに置換したほうが安全だという文章は昨年の12月に書いている。↓航空機事故米軍は全部出て行けという論調なら、そういう意見もあるかもしれないけど、旧型ヘリをオスプレイに置換するのをどうして反対するのかよくわからない。もう一つ。新大久保のヘイトスピーチ「韓国人は出て行け!」は、差別でけしか...

  • 戦場は新兵器実験に最適の場 (原爆はなぜ2つ落とされたのか?)

     在日米軍をお客様として5年ほど担当していたことがある。北は三沢から南の沖縄まで、日本にある主な米軍基地には全部行った。基地を訪問していると、軍関係の知識も増える。ある時、ふと気づいた、戦場は、新しく開発した兵器の威力を確認するには絶好の場なのだと。 米軍は必ず戦場で新兵器の威力を試している。例えば、フセイン政権を倒したイラク戦争。2003年3月の時である。戦況が明らかに米国の勝利を思わせるようになった...

  • インドネシアで日本語ブーム

    英国のフィナンシャルタイムズ紙が7月31日版でインドネシアの日本語ブームを記事で紹介している。http://www.ft.com/cms/s/0/97f7de1a-f868-11e2-92f0-00144feabdc0.html#axzz2afsvOj00  ← 記事を読むには、事前登録が必要日本語訳はこちら↓http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/38363インドネシアへは、2年前の2011年4月下旬に初めて訪問した。インドネシアには、どちらかと言えば、かつての中国や韓国のように、アジアの国だ...

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